リスクマネジメントを知りたい、学びたい人のための養成講座 |
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ホーム>リスクマネジャー養成講座>上級課程 上級課程 講座概要・特徴講座概要 18講義・39時間新会社法施行や日本版SOX法対応など、刻々と変化する経営環境に対応するために、リスクマネジメントによる企業の防衛と、リスクをチャンスに変え成長を目指す実務的手法を、講義と演習で学べる講座です。 当講座では、「経営戦略・事業運営」「法務」「財務・会計」「人事労務」「情報」「危機管理」などのマネジメント知識やコンプライアンス・内部統制など、リスクマネジメントの視点から体系的に学びます。 注1:リスクの分類として、「純粋リスク」と「ビジネスリスク」という分け方があります。「純粋リスク」は損失しかもたらさないリスク、「ビジネスリスク」は損失だけでなく利益をもたらす機会もあるリスクです。 演習では、企業活動にまつわる多種多様なリスクを講義時間の中で調査・分析・対策立案していくため、実務に直結したリスクマネジメント・スキルを修得できます。 当講座は日本リスクマネジメント・プロフェッショナル協会の認定講座です。
講座の特徴体系的にリスクマネジメントを修得
実践的な講義
時流にあった講義内容
演 習
日本リスクマネジメント・プロフェッショナル協会認定「シニアリスクコンサルタント®」資格が取得可能
別途、協会への年会費が必要となります。
カリキュラム・講師カリキュラムカリキュラムの特徴当講座のカリキュラムは『基本の理論〜講義』『手法と手順〜演習』『専門分野〜通信』の3部構成からなり、段階的に理解が進むように設定しています。 カリキュラムに演習を組み込み、『基本の理論〜講義』で学んだ知識と手法の実践を行うことにより、実務への展開を可能にします。 演習課題・例具体的な課題企業をサンプルとして、リスクの洗い出しから始め、そのリスクが及ぼす影響を検討し、そのハザードの分析を行っていただきます。 初めての方でもわかりやすいように講義の中で、作業を進めていきますので実践的、実務的なスキルを習得することができます。
上級課程カリキュラム
都合によりカリキュラムが変更になる場合があります
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